ゼンブヌードル、茹で汁まで食べれて、豆の風味がいい、という話は聞いてたんですが、
黄えんどう豆って食べた事ないし、実際どんな味なのか気になってたんですよね。
実際食べてみたところ、
大豆の豆乳より豆臭くなくて、しかも豆乳よりコクがありました。
茹で汁で適当中華スープを作っても、豆乳を超える風味があって、とても美味しくいただけました。
ゼンブヌードル一つで、麺とスープの2品できちゃいますし、これはお値段以上でしたね。
ゼンブヌードルの茹で汁は大豆のような豆臭さは少ない
大豆を茹でた時や、豆腐や湯葉などの大豆製品を茹でた時って、特有の豆臭さってあるじゃないですか。
でも、ゼンブヌードルの場合はそんなことなくて、玄米を炊いている時のような香ばしい匂いがしました。
でも、茹で汁を味付けして飲んでみると、味は濃厚な豆乳スープになってるんですよね。

麺で一品、茹で汁を味付けしてリッチなスープにもできちゃいます。
麺で2品できちゃうのはすごいお得感だなと思いましたね。
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茹で汁をそのまま使ったワンパン料理もいける
ゼンブヌードルの茹で汁、濃厚な豆乳みたいな味だし、豆乳担々麺みたいなのも茹で汁で作れるんじゃ!?
と思い、流行りのワンパン(麺を別茹でせずフライパン一つで具も麺も調理)で豆乳担々麺風を作ってみました。
冷蔵庫の中にあった野菜たちを炒めて、中にそのまま水を入れて、ゼンブヌードル1束を茹でる。
これだけで豆乳いらずの、濃厚な豆乳担々麺風の完成。大成功でした。

ゼンブヌードルならタンパク質も豊富なので、お肉がなくても十分食べごたえあります。
茹で汁のアレンジ、無限にできそうでもっと作りたくなりましたね。
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濃厚になる目安は1束あたり500ml程度
ゼンブヌードルを茹でる際、1束あたり500ml程度にすると、茹で汁が濃くなります。
それ以上にすると薄まっていくので、ほのかな味と香りを楽しみたい場合は、1リットルなどのたっぷりめのお湯で茹でるといいですね。
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ゼンブヌードルの茹で汁はクセのない豆乳味でアレンジ無限大
ゼンブヌードルの茹で汁は、豆臭くなく、アレンジも無限大です。
茹で汁を分けてスープにして2品でもいいですし、ワンパンでラーメンのような汁物でも。
そんな茹で汁アレンジ無限なゼンブヌードル、公式サイトなら2袋632円と、超お安くスタートできます。
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