ゼンブヌードルは筋トレしてる人・筋肉にもいい?意味はある?

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ゼンブヌードル

ゼンブヌードル、筋トレした後も食べたら、より筋肉にいいんじゃないかな?

と思って調べると、原料の黄えんどう豆から摂れる植物性タンパク質が豊富なので、

しなやかな筋肉がついてくれて、筋トレしてる人にもめっちゃいいです。意味も大アリです。

筋トレ後にゼンブヌードルを食事として食べれば、タンパク質に加えて、適度に炭水化物もとれてハリツヤもいい感じに。

ゼンブヌードルを筋トレ時の食事にも取り入れて、キレイな筋肉をつけちゃいましょう!

\筋トレ後の食事にもピッタリ/

ゼンブヌードルは筋トレして食べると筋肉にもいい

ゼンブヌードル、筋トレしてる人にもいいんです。

理由は、植物性由来のタンパク質。

ゼンブヌードルは原料となる黄えんどう豆由来の、植物性タンパク質が豊富にとれます。

肉などの動物性のタンパク質をとるよりも、脂身なども少ないですし、より健康的なんですよね。

しなやかな筋肉を作るには、筋トレ後にゼンブヌードルをとるのは、とっても理にかなってます。

タンパク質の量も充分

ゼンブヌードルのタンパク質の量は、1束当たり17.0g。

3食食べれば、平均的な女性の1日分のタンパク質量に相当します。

1日に必要なタンパク質は、1kgあたり1gと言われているので、50kgの人であれば、3食分のゼンブヌードルで1日分のタンパク質がとれちゃうんです。

これ、すごくないですか?

▶︎1日分のタンパク質が摂れるゼンブヌードルを始める

炭水化物も一緒にとれて一石二鳥

ゼンブヌードルのいいところは、麺なのでタンパク質に加えて炭水化物もとれるところ。

炭水化物ってカロリーだからあまり良くないんじゃないの?と思う人も多いと思います。

ですが、筋トレした筋肉を美しく見せるには、実は炭水化物も大事なんです。

炭水化物をとると、体の中に水分を引き込んでくれるので、筋肉や肌にもハリとツヤが出てきます。

ゼンブヌードルは、タンパク質と同時に炭水化物も摂れるので、筋トレ後に食べると筋肉とハリツヤ、両方に良くて一石二鳥なんですよ。

▶︎タンパク質と炭水化物が1つで同時にとれるゼンブヌードルを試す

ゼンブヌードルはプロテインの後で食べてもOK

タンパク質と炭水化物が同時に摂れるゼンブヌードルですが、

筋トレ後のタンパク質といえば、やっぱりプロテイン。

プロテインを飲む習慣がある人は、筋トレ直後にプロテインを飲んで、その後にゼンブヌードルを食べてもOKです。

むしろ、プロテインを飲んでゼンブヌードルも食べた方が、筋肉にも良いですね。

理由は、ゼンブヌードルは植物性タンパク質なので、筋肉に必要な必須アミノ酸が若干足りない可能性があるからです。

植物性タンパク質は、含まれるアミノ酸のバランスに若干の偏りがあるので、動物性のタンパク質や乳タンパクも加えた方が、よりバランスが整います。

そのため、プロテインを飲んでからゼンブヌードルを食べると、より筋肉にバランスよくアミノ酸が行き渡りますよ。

▶︎プロテインの後の相性も良いゼンブヌードルを始める

もちろんお肉と一緒に食べても良い

筋トレ後はプロテインだけじゃなくてお肉でも摂ってるよ!という人もいると思います。

プラスでやっぱりお肉も食べた方が、パワー出ますよね。

もちろんお肉と一緒に食べても良いです。タンパク質の摂取量も格段に上がりますし、何より美味しくなりますもんね。

ただ、ゼンブヌードルを食べればタンパク質も一緒にとれるので、お肉の消費量もこれまでより少なくて済みます。

お肉を多く食べると、ちょっと胃がもたれちゃう、でも美味しく食べたいという人は、ゼンブヌードルでお肉も少なくできるので、

少量のお肉を使った、筋トレ後のヘルシーで高タンパク、それでいておいしい食事に、ゼンブヌードルが活躍できますよ。

▶︎お肉と一緒においしくタンパク質がとれるゼンブヌードルを試す

筋トレ前後で食べたいゼンブヌードルのレシピ

3つ

まずは、ゼンブヌードルとブロッコリー、少量のオリーブオイルであえるだけのこちらのレシピ。

筋トレ後にサっと作れて、トレーニングしてる人に知らない人はいないブロッコリーも食べられちゃいます。

タンパク質は、肉も無しでなんと19.7g(ブロッコリー1株でタンパク質5.4g)。

オリーブオイルを大さじ1ではなく小さじ1にすれば、350kcalで済みます。高タンパクメシですね。

さっぱりと食べられるので、筋トレ前の食事としても良いです。

続いては、超シンプルな、卵かけヌードル。

これだけでタンパク質はなんと23.0g(全卵1個でタンパク質は6.0g)。カロリーも310kcalほど。

電子レンジでも調理できる(600Wで8分30秒)ので、10分もあれば簡単高タンパクメシの完成です。

もうひとつ、卵を使った簡単なメニューを。

納豆と卵黄でさらにタンパク質をプラス。肉の油も無いので、消化もよくて高タンパクヌードルが10分で完成しますね。

ゼンブヌードルに納豆と卵を合わせると、タンパク質はなんと29.6g(納豆1パックで6.6g)。カロリーも400kcal行かない程度です。

2食で一般的な女性に必要なタンパク質の量を超えます。筋トレ後のご飯にも最適ですよね。

最後は、お肉も使ったレシピも。

塩こうじを使っていますが、無ければ普通に塩胡椒、あるいは顆粒だしなどで旨みを追加しても良いですね。

タンパク質は32.2g。気になるカロリーも、531kcalと、豚肉が入っているメニューの割には少なめです。

お肉も食べたいなという時には、ゼンブヌードルを活用すれば、ヘルシーなのに高タンパクな食事に早変わりですね。

▶︎高タンパクでヘルシーなメニューになるゼンブヌードルを始める

筋トレとゼンブヌードルでしなやかな筋肉をつけよう

ゼンブヌードルは、筋トレとの食事で相性抜群。

植物性タンパク質で消化もよく、単体で食べてもいいですし、他のお肉や野菜ともよく合います。

筋トレとも相性の良いゼンブヌードルで、しなやかな筋肉を手に入れましょう!

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