ゼンブヌードルって添加物入ってないの?本当に黄えんどう豆だけ?

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ゼンブヌードル

ゼンブヌードルって添加物入ってないのかな?

糖質オフの麺や、グルテンフリーの麺って、原材料の表示をみると、

何かよくわからない添加物が入ってたりしますよね。

ゼンブヌードルは黄えんどう豆100%をうたっていて、

本当にそうなのかと思って実際に裏を見てみると・・・

黄えんどう豆粉だけで添加物は無添加でした。

粉にする時に多少は入っているかも、と思いましたが、

黄えんどう豆粉を作るときも、保存料や酸化防止剤などの添加は無しとのことで、

これなら信頼できるなと思い、リピートしましたね。

\ゼンブヌードルは添加物使ってない!/

ゼンブヌードルは添加物なし!

ゼンブヌードルは、黄えんどう豆100%で、製造時に添加物は一切入っていません。

成分表に、黄えんどう豆粉とだけ書いてありますよね。

ほかに一切原料が書かれていないので、本当に原材料は黄えんどう豆粉だけということになります。

問い合わせて製造工程を聞いたのですが、

麺を乾燥させる時に、竿にかけて乾燥させるそうで、

その際、麺がくっつかないように、竿に植物性を塗っているとのこと。

ですが、製品にするときは、竿に接している部分の麺は取り除いているので、油脂の残存量は無し。

そこまでするなんてすごいなあ、と思いましたね。

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原料の粉に入っている可能性も限りなく0に等しい

「黄えんどう豆粉」という表記を見て、キャリーオーバーはないの?

という疑問を持った人もいるのではないでしょうか。

キャリーオーバーとは、原材料に使われるものが製造工程を経ている場合、その表示が免除されるものです。

例えば、原材料にしょうゆを使ったタレの製品があるとします。

そのしょうゆが作られる際、保存料などが使われていても、タレの製品には、保存料の表示はしなくても良いというものです。

私は、黄えんどう豆粉にもキャリーオーバーが適用されて、入っている可能性があるのでは?と思ったのですが、

聞いてみたら使っていませんでした。

というのも、問い合わせの結果、

「黄えんどう豆粉の製造時に、保存料や酸化防止剤などの添加はしていない」とのことで、

保存料が入っていなければ、実質黄えんどう豆100%ですよね。

明確な回答をもらえて、これなら安心できるなと思いました。

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ゼンブヌードルは、黄えんどう豆粉だけの、数少ない添加物を使っていない麺でした。

これなら、安心して食べられますよね。

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