腸が過敏で、小麦の麺を食べるとお腹の調子が悪くなる、でも小麦フリーの麺はおいしくない・・・。
そんな方、いるのではないでしょうか。
私の友達にもそんな人がいて、そんな時に出てきた単語がFODMAP。
ゼンブヌードルは、黄えんどう豆という豆から作られているため、FODMAPが少ない食品ではないのですが、
友達はおいしい小麦フリーのパスタを切望していたので、試しに薦めてみたんですね。
後日、友達に「ゼンブヌードル食べてみた?お腹どう?」と聞いてみたんですが、
「お腹も全然大丈夫だったし、なによりすっごいおいしい!」と大絶賛。
完全にハマったみたいで「今度はこのパスタつくるの!」なんて話が止まりませんでした。
私の友達のように、FODMAPが多いとされていても、お腹が大丈夫だった友達の例もあります。
お腹が敏感で小麦の麺が食べられない人は、一度ゼンブヌードルを試してみるといいですよ。
ゼンブヌードルはFODMAPが多い部類に入る可能性
ゼンブヌードルの原料となる黄えんどう豆は、最近になり注目されてきた食材のため、
FODMAP(小腸で吸収されにくい発酵性糖質のこと)について正確な情報は実は無いのですが、
黄えんどう豆の近縁であるグリーンピース(緑えんどう豆、green peas)は、FODMAPが多めの食材になっています(出典:Share LowFODMAPVegetarianDiet)。
ただ、避けるべきというよりは、要注意くらいな感じですね。
一般的に、豆類はFODMAPが多い食材とされているので、黄えんどう豆もFODMAPが多い可能性は高いです。
低FODMAPを意識する友達はゼンブヌードルが食べられた
腸が過敏な人は、高FODMAP食品を避ける人も多いですが、ゼンブヌードルなら大丈夫そう!と思えたのが、私の友達の体験談でした。
彼女は、小麦の麺を食べるとすぐにお腹の調子が悪くなってしまうタイプ。
ゼンブヌードルを薦めてみたのですが、彼女はFODMAPも意識して食品を選んでいました。
私は黄えんどう豆について調べてみると、FODMAPが多い可能性アリという結果で、食べられるか少し不安だったのですが、
彼女は、「おいしい小麦フリーの麺をめっちゃ探してたから試してみる!」と言ってくれました。
それからしばらくすると、急に連絡が来て、「ゼンブヌードルどう?」と話してみたら、「ゼンブヌードル、めっちゃおいしいねこれ!」と、味の話をしてきたんですよ。
FODMAPとか気にしてたけど大丈夫なの?と聞いてみたんですが、「全然問題なかった!」とのこと。
毎日でも食べたいと絶賛

腸が敏感な友達でも問題なく食べられたんだ、という驚きが最初はあったんですが、
「次はクリーム系で作ってみようかな」とか、
「やきそばとかいいかも」
とテンション高めで話してきて、
「毎日でも食べたいわこれ」
と絶賛する事態になってました。
ここまで絶賛されると思わなかったので、ちょっと面食らったんですよね。
FODMAPの具体的な量などはわからないんですけど、FODMAPを気にしてる人でも食べられた、
しかもゼンブヌードルのおいしさに感動してもらった事実が、何よりも証拠になるんじゃないかなと思いましたよ。
FODMAPを気にする人もゼンブヌードルは試す価値あり
腸が敏感でFODMAPを気にしていると、食べられるものが限られてきてストレスになりますよね。
そんな中でもゼンブヌードルみたいに、実際に試してみたら全く問題なく食べられた、というケースもあります。
特に小麦に対して過敏で、でもパスタやラーメン、麺がどうしても食べたい!と言う人にとっては、
一度ゼンブヌードルを試す価値は大いにあると思います。
もし試すなら、ゼンブヌードルの定期便のスタートセットがおすすめです。
2袋(8食分)のセットが、60%オフで購入できて、定期便といいつつ合わなければ最初だけで配送停止できちゃいます。
私の友達のような良い事例もあるので、一度試してみると、思いっきり麺を食べる楽しみが手に入るかもしれませんよ。

