ゼンブヌードルは茹で汁も栄養あるの?活用法まで教えます

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ゼンブヌードル

ゼンブヌードル、茹でてみると、すごく濃厚な茹で汁が出るんですよ。

原料である黄えんどう豆の旨みがたっぷりなんですが、栄養も溶け出してるのかな、と思って調べてみると、

「茹で汁も美味しくおいしくいただける」とのこと。実際おいしいので、溶け出してるんじゃないかなと。

実際、ゼンブヌードルにも含まれる亜鉛、カリウム、ビタミンB1は水に溶け出しやすい成分なので、

これは茹で汁を活用しないともったいない!と思い、ゼンブヌードルの茹で汁を使った簡単スープや、

鍋一つで丸ごと茹で汁もいただけるレシピを作るようになりました。

もし茹で汁を使う機会がその場でなくても、取っておいて次のごはんを作るときに使うなどすると、

1品増えて、フードロスも無くなるし一石二鳥ですよ。

\茹で汁までおいしい料理になる/

ゼンブヌードルの茹で汁はおいしく食べられる

ゼンブヌードルを茹でる時には、とっても濃厚な茹で汁が出ます。

2束も茹でるとこんな感じ

ゼンブヌードルの原料、黄えんどう豆の風味もすごく感じられてすごくいいなと感じたと同時に、

この茹で汁の中に、栄養が溶け出したりしてないのかな?とふと思いました。

実際食べてみると、すごく美味しいんですよね。

ゼンブヌードルも含まれる亜鉛とビタミンB1とカリウムは水に溶け出しやすい

ゼンブヌードルを茹でて溶け出しやすい主な栄養素は、ビタミンB1、カリウム、亜鉛です。

各栄養素の効能

ビタミンB1:疲労回復に良い
カリウム:血圧の調整に効果あり
亜鉛:免疫や体内の酵素の働きに良い

そんな体にとっても良い栄養素たちは、ゼンブヌードル1食で、1日に必要な量の3割以上が取れるんですが、

これらの栄養素は、茹でると食材からかなりの量が溶け出します。
(ゼンブヌードルのデータはないため、以下はブロッコリーで茹でたものとなります)

茹でて溶け出す栄養素の割合

ビタミンB1、カリウム、亜鉛:約50%

半分も溶け出すと、さすがにもったいないなあとなりますよね。

是非とも栄養は余さず摂りたいですね。

↓茹で汁もおいしく↓

▶︎ゼンブヌードルを茹で汁まで食べてみる

 

ゼンブヌードルの茹で汁を食べない手はない!

ゼンブヌードルの茹で汁は、おいしさが溶け出しているので、食べない手はないですよね。

実は豆の風味(しかもしつこくない)がして、スープにもしやすいんですよ。

もちろん、ゼンブヌードルを茹でているお鍋をそのままつかって、スープヌードルやラーメン風にすれば、

洗い物も減るし、まるごと全部食べられる取れるので一石二鳥です。

フードロスも無くなるしいいことづくめですね。

茹で汁を活用した簡単スープでお手軽に1品追加

茹で汁の活用法その1、スープでお手軽に一品増やしちゃいましょう。

ちょっとした調味料で、5分もあればおいしいスープが作れちゃいます。

即席茹で汁スープです

・材料(1人前)
ゼンブヌードルの茹で汁(500mlで茹でたもの)
鶏がらスープ:小さじ1
ごま油:小さじ半分程度
海苔:1/4枚程度
黒胡椒少々
あればネギ少々
お好みで豆板醤
薄ければ塩を足す

・作り方
ゼンブヌードル茹で汁に上記の材料を入れ、一煮立ちしたら完成。すごい楽。

食材が無くても、棚や冷凍庫に眠っているもので茹で汁スープが作れて、これで栄養も取れちゃうんですよ。

茹で汁が活用できるだけじゃなくて、1品増えるのめっちゃ良くないですか?

↓5分の追加で茹で汁も美味しく食べられる↓

▶︎ゼンブヌードルの公式ページはこちら

 

茹で汁をそのまま使ったスープ麺でまるごといただく

スープを別で作るのも面倒だなあと思う人もいると思います。

私もスープ作りすら面倒なとき、結構あります。

そんなときは、鍋一個でスープ麺、作っちゃいましょう。

ゼンブヌードルを茹でているところに、食材や調味料を入れちゃえば、

濃厚な豆乳スープのような麺料理が完成。

その一例、豆乳担々麺風を紹介しますね(これめっちゃ作ってます)。

お鍋ひとつでできて簡単です

材料

ゼンブヌードル:1束
白菜:30gほど
しいたけ:20gほど
小松菜:1株
にんにく:半かけ
水:500cc
味噌:小さじ1
顆粒鶏がらスープ:小さじ1
オイスターソース:小さじ1
しょうゆ:小さじ半分
豆板醤:お好みの量
ごま油またはラード:小さじ1
塩:味の調整に

作り方

  1. 水500ccをフライパンに入れて沸かす
  2. 沸かしている間に白菜をざく切り、しいたけをスライス、小松菜の根元を切っておく
  3. 調味料(鶏がらスープ、オイスターソース、しょうゆ、味噌、豆板醤)も沸かしてる間に用意
  4. 沸騰したら、ゼンブヌードル、切った野菜たち、調味料をすべて入れちゃう
  5. 8分(固めは7分)煮る
  6. 最後の1分でごま油またはラードを入れて1分煮る
  7. 食べるときに塩で味は調整!

レシピではお肉を入れてないですが、入れてももちろん美味しいですよ。

スープも飲み干せるおいしさで、茹で汁まで余すことなく摂取できますよ。

↓鍋ひとつでもまるごと栄養摂取↓

▶︎ゼンブヌードルを公式ページはこちら

 

ゼンブヌードル茹で汁をその場で食べないときは取っておこう

ゼンブヌードルの茹で汁を活用するレシピを紹介してきましたが、茹で汁を使わない時もありますよね。

パスタで茹で汁出たけど残っちゃった、もう一品作るの面倒・・・なんてこともしばしば。

そんなときは、冷まして冷蔵庫にでも入れておきましょう。

次のごはんを作るときに、ゼンブヌードル出し汁が準備できた状態になるので、味付けするだけで1品できちゃいますよね。

ゼンブヌードルを食べるときは使えなくても、次に簡単に1品できるのはありがたいなと思いながら、私も使ってますよ。

↓次の料理にも活かせる↓

▶︎茹で汁まで使えるゼンブヌードルを試す

 

ゼンブヌードルは茹で汁まで余さず食べられる

ゼンブヌードルに含まれる、水溶性のビタミンB1、カリウム、亜鉛は調理時に溶け出しやすく、

茹で汁を使わない手は無いです。

しかも、簡単スープにも、スープヌードルにもできて万能。使わなくても、取っておけば次の料理で確実に生きます。

そんなおいしく楽しく、豆の栄養を丸ごと取れるゼンブヌードルで、ヘルシーな生活を加速させちゃいましょう!

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