ゼンブヌードルの原料、黄えんどう豆は、遺伝子組み換えではないけどアメリカ産。
アメリカから輸入する際、もし収穫後に農薬(ポストハーベスト農薬)をかけまくってたら、安全もへったくれもないですよね。
私も気になっていて、お客様センターに直接電話して聞いてみました。
すると、ポストハーベスト農薬は使用していないとのことで、安心しました。
また、遺伝子組み換えでないことはもちろん、残留農薬も厚生労働省の基準に沿っているとのこと。
この安全基準なら、国産の豆とほぼ同じくらい安全だなと思いました。
国産とほぼ同じなら、毎日の食事にも取り入れられるなと安心して、注文することができましたよ。
ゼンブヌードルはポストハーベスト農薬不使用

小麦、とうもろこし、オレンジ、レモン、などに使われるのが有名な、収穫後にかけられる農薬がポストハーベスト農薬。
これらの農薬の危険性が叫ばれているため、健康に気を遣う人には、ポストハーベスト農薬の有無が気になりますよね。
私もポストハーベスト農薬がかかってたら、健康といえる食品じゃないなと思い、ゼンブヌードルはどうか確かめました。
直接カスタマーサポートに聞いたところ、ポストハーベスト農薬は使っていないとのこと。
原料は黄えんどう豆という、アメリカから輸入される食材のため、アメリカから輸入=ポストハーベスト農薬どっさり、と考えていた私は、かなり安心しました。
残留農薬の量は厚生労働省に基づく
また、これもカスタマーサポートに聞いたんですが、残留農薬は、厚生労働省の基準に基づいた量とのことでした。
まあ当たり前といえば当たり前なんですが、ちゃんと言ってくれるところってなかなかないのではないでしょうか。
ゼンブヌードルはもちろん遺伝子組み換えではない
これは公式サイトに載っていることでもありますが、ゼンブヌードルは遺伝子組み換え作物は使っていないです。
豆と聞くと、遺伝子組み換えをイメージしがちですが、ゼンブヌードルの原料は黄えんどう豆。
遺伝子組み換えとして輸入できる豆類は、大豆、アルファルファだけです。
なので、遺伝子組み換えでないことは確実です。
これも安心できましたね。
ゼンブヌードルはほかの添加物なども使われていない
ゼンブヌードルは、原料が黄えんどう豆100%。

そのうたい文句の通り、原材料見ると黄えんどう豆粉しか書いていません。
文字通り無添加ですね。
健康を謳う麺類って、なんだこりゃ?ってものが原材料に書いてあったりするので、豆だけっていうのは、シンプルにありがたいです。
結論:ゼンブヌードルはほとんど国産と同じくらい安全
ゼンブヌードルは、
・ポストハーベスト農薬使ってない
・残留農薬も農水省の基準内
・遺伝子組み換えでない
・黄えんどう豆だけで添加物なし
これをまとめると、国産食材とほぼ変わらないんじゃないでしょうか?
少なくとも、食べて試してみる価値はあるなと思いますよね。
私はもう注文して試しちゃいましたが、一食分を小麦と置き換えてグルテンフリーにしたり、小麦が身体に合わない人にとってみたらうってつけ。
小麦を食べると身体が少し冷えてしまう私も、特に冷えずに腹持ちもいい感じです。
公式サイトなら632円という破格で試せるので、ぜひ試してみてくださいね。

