ゼンブヌードル、パスタに比べて30%オフと聞いて、
これ夜食でもいけるんじゃない?と思った私。
でも油断は禁物。夜食でもお肉とか油を足してしまうと、結局カロリーがかさむんですよ。
夜食でカロリーを増やさないポイントは、シンプルなものにすることでした。
また、ゼンブヌードルって腹持ちがすごくいいので、1束でお腹いっぱいになっちゃいます。
もし夜遅くに小腹が空いた時なら、麺1束の半分でちょうどいいですね。
ゼンブヌードルの茹で汁をそのまま活用すれば、満足感もたっぷりですし、
水で締めて味付けするだけでも食べごたえがあるので
夏冬ともに夜食で大活躍ですね。
ゼンブヌードルは夜食で食べるならシンプルに
ゼンブヌードル、夜遅くに食べたり、夜に小腹が空いた時に食べても大丈夫なのかな?
と気になった私は、食べるならどんな風に食べたらいいのか、研究してみました。
そしたら、夜食ならシンプルなレシピで十分だなと思ったんですね。
ゼンブヌードルの茹で汁をうまく使ってコクうまに
ゼンブヌードルは、スープ麺を作るなら茹で汁が実は肝です。
茹で汁をそのまま使えば、味付けとネギトッピングだけで美味しい夜食に大変身します。
ゼンブヌードルは食べ応えもあるので、こんな感じのレシピでも満足感のある夜食になりますね。
▶︎シンプルな食べ方で夜食も大満足のゼンブヌードルをお得に始める夏なら締めてさっぱり食べるのもあり
夏であれば、しっかりと締めて味付けすれば、ひんやりおいしい夜食になります。

写真の卵かけヌードルは、卵を使うと約350kcalになりますが、
卵なしでも、めんつゆやしょうゆに海苔をかけたりしても、おいしくいただけるんです。
卵なしなら、280kcalほどで済むので、ヘルシーな夜食なりますよね。
▶︎夏の夜食にもぴったりのゼンブヌードルをお得に始める夜食なら半束でもいい
ゼンブヌードルは、1束(80g)で262kcalなので、人によってはカロリー多いなと感じるんじゃないでしょうか。
そんなときは、夜食なら半束(40g)だけ食べるという手もあります。
パスタなどの麺と比べると、ゼンブヌードルの食べ応えや腹持ちは段違いなので、
夜食ぐらいだったら、意外と半分の量でもいけちゃいます。
むしろ真夜中に1束食べると、食い過ぎたなと感じるくらいの食べ応えです。
半分だとたったの131kcalですし、夜食ならむしろ半束で食べるのがおすすめですね。
▶︎夜食は半束でいいほど食べ応え抜群のゼンブヌードルをお得に試す
ゼンブヌードルでも油や肉を使うとカロリーはかさむ
ゼンブヌードルのカロリーは、1束で262kcal。
小麦のパスタに比べると30%オフではあるんですが、あくまで豆を使っているので、
全くカロリーがないわけじゃないです。
油や肉がふんだんに使われていると、当然ですがカロリーはかさみます。
ゼンブヌードルは、シンプルなレシピにしても、タンパク質や鉄分などが豊富ですし、
小麦よりも麺そのものに味が詰まっているので、シンプルな味付けでも大丈夫なんですよ。
なので、特に夜食や、夜遅くに食べる時はむしろ手抜き調理がおすすめですね。
▶︎シンプルな味付けでもOKのゼンブヌードルをお得に試すゼンブヌードルはシンプルに調理して夜食でも安心
ゼンブヌードルは、肉や油などを極力使わずに、シンプルな味付けで食べると、
カロリーを抑えつつ、食べ応えもある夜食になります。
もしそれでもカロリーが気になるなら、半束だけ使っても十分腹持ちする夜食になりますよ。
そんないつでも食べられるゼンブヌードルですが、2袋で632円と、めちゃくちゃお得なセットがあります。
購入まではたったの3ステップ。
1. こちらのページで60%オフのクーポンをゲットして次へ進む
2. 3つのセットのうち1つ(迷ったら1,520円のが一番オトク)を選択して購入画面へ
3. 住所やクレジットなどの情報を入力して購入完了
定期便の申し込みになってるんですが、2回目以降の停止もたった10秒でできるので、
実質初回だけにすることもできます。
さくっと始められるので、味や食べ応えを確かめるにはぴったりですよ。

