ゼンブヌードル、1袋792円するので、1食あたり200円くらいしますよね。
値段だけ見るとちょっと高いかな?と思いながら食べてみたんですが、
実はめちゃくちゃコスパが良いんですよ。
グルテンフリーの麺の中でもダントツで旨みがあって、
お肉を使わなくてもタンパク質は取れるし、少量の油と、あとは野菜やきのこだけでも美味しくいただけます。
お肉を使わなくて済むなら、ゼンブヌードルを使っても1食300円程度で済みますよね。
1食で腹持ちも抜群です。
外で普通にパスタを食べても1,000円以上するのに、300円でグルテンフリーの(しかもおいしい)パスタが食べれちゃうなんて、
コスパ最高じゃん!と思いましたよ。
ゼンブヌードルはコスパが良い理由3選
ゼンブヌードル、1袋で792円、送料も1回で500円(8,000円以上購入で無料)かかるので、
1食あたり、200円〜250円ぐらいするんですよね。
ぱっと見で高いな〜と思う人も多いはず。私もそう思いました。
でも冒頭にも書いた通り、コスパは本当にいいんです。
そう思った理由を3つ紹介しますね。
小麦を使ってないのに麺の旨みがめっちゃある
ゼンブヌードルは、小麦を使っていません。原材料は黄えんどう豆だけ。

豆だけなのに、麺に旨みがあるんですよ。
豆臭いという感想も聞くんですが、個人的には豆というよりは、穀物がぎゅっと濃縮した香りと旨みです。
米粉パスタやこんにゃく麺などは味気ないんですけど、このゼンブヌードルはとにかく味がするんですよ。
歯応えもパスタのようなもっちり感で、これおいしいじゃん!と思いました。
小麦を抜いてると、高くて味気ない麺を食べてしまいがちですが、
ゼンブヌードルなら、小麦無しで旨みのあるパスタが食べられて、これならコスパ良いなと思いましたね。
お肉を使わなくてもいいので安く済む
ゼンブヌードルは、しかもお肉を使わなくていいんです。
なぜなら、ゼンブヌードルはタンパク質が豊富だから。
| 品目 | 1食80gあたりのタンパク質 |
| ゼンブヌードル | 17.0g |
| 鶏もも肉(皮あり) | 13.3g |
| 鶏胸肉(皮なし) | 18.6g |
鶏胸肉とタンパク質の量がほとんど同じってすごくないですか?
これだけタンパク質があれば、お肉を入れなくても、少量の油や野菜、きのこを足すだけで、おいしいパスタの完成。
お肉を使わなくていいので、まな板もほとんど汚れないし時短にもなります。
300円程度で1食食べられちゃうので、めちゃくちゃコスパいいんですよね。
1食で腹持ち抜群
コスパを考える上で大事なのは、腹持ちの良さ。
ご飯を食べたのに、すぐお腹が空いておやつを食べちゃったら、結局お金かかってコスパも良くないですよね。
そんな心配も無用、ゼンブヌードルはめちゃくちゃ腹持ちがいいんです。
黄えんどう豆でできててタンパク質も豊富なおかげで、お昼12時ごろに食べても、夜まで持ちます。

これでも夜まで持ちます
昼にゼンブヌードルを食べればおやつタイムも無くなるので、
時間も有効活用できるようになって、価格以上のコスパが得られますよ。
ゼンブヌードルを外で食べられるところもあるが高い
ゼンブヌードルは、実は外食や宅食で食べられるところもあるんですが、お値段は高めです。
例えば筋肉食堂DELIさん。

1食あたり約1,000円です。自分で作った方がやっぱりコスパはいいですよね。
ホテルニューオータニさんでも提供されているんですが、さすが高級ホテルだけあって、3,000円以上します。

買ってさくっと作って食べるなら、1食300円程度でいけるので、やっぱり自分で作る方がコスパいいなあと思いました。
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ゼンブヌードルは本当にコスパ良い!
ゼンブヌードルは、グルテンフリーなのにパスタとしてもおいしく食べられて、しかも腹持ちが抜群。
お肉も使わなくていいので、調理も簡単にコスパよく調理できます。
間食も減って、値段以上に時間のコスパも良くなりますよね。
気兼ねなく、しかもおいしくグルテンフリーの生活が始められて最高。
そんなゼンブヌードル、最初のセットは60%オフで食べられちゃうんです。
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2. 3つのセットのうち1つ(迷ったら1,520円のが一番オトク)を選択して購入画面へ
3. 住所やクレジットなどの情報を入力して購入完了
定期便の注文になってるんですが、初回だけでも停止OK。定期便の注文が復活することもありません。
初回注文は最強にコスパがいいので、まずは試してみてくださいね。

